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パスポートの残存期間と査証(VISA)について

 
2016年10月01日現在
あなたが行かれる国は何処ですか?必ずご自身で旅券、査証のご確認をお願い致します。
※エリアを選択してください。
アジア | アメリカ・カナダ | オーストラリア  | ヨーロッパ
国名 旅券残存期間 査証(ビザ)に関して 代行手数料
+実費
要・不要 無査証条件
アジア
香港 1ヶ月以内の滞在は
入国時1カ月+滞在日数以上
不要 90日以内の滞在に限る
マカオ 30日以内の滞在は
入国時30日+滞在日数以上
不要 90日以内の滞在に限る
中国 入国時6ヶ月以上が望ましい 不要 15日以内の滞在に限る
タイ 入国時6ヶ月以上 不要 30日以内の観光目的に限る
台湾 入国時3ヶ月以上 不要 90泊91日以内の滞在に限る
韓国 入国時3ヶ月以上 不要 90日以内の観光目的に限る
シンガポール 出国時6ヶ月以上 不要 30日以内の観光目的に限る
ベトナム 出国時6ヶ月以上 不要 15日以内の観光目的に限る
フィリピン 入国時6ヶ月+滞在日数以上 不要 21日以内の滞在に限る
インドネシア 出国時6ヶ月以上
査証欄余白3ページ以上
30日以内の滞在に限る 注1参照
インド 査証申請時6ヶ月以上
査証欄余白2ページ以上
観光査証の滞在可能日数は
入国審査官の判断
注2参照
カンボジア 出国時6ヶ月以上 30日以内の観光目的に限る 8,000円
ミャンマー 査証申請時6ヶ月以上
査証余白2ページ以上
28日以内の観光目的に限る 10,000円
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アメリカ・カナダ
カナダ 現地出発予定日+1日以上 不要 6ヶ月以内の
観光目的に限る
グアム 帰国時まで有効なもの
(入国時45日以上が望ましい)
不要 45日以内は査証及び
ESTA渡航認証は不要
注2参照
ハワイ 帰国時まで有効なもの
(入国時90日以上が望ましい)
不要 90日以内は査証不要だが、
ESTA渡航認証が必要
注3参照
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オーストラリア
オーストラリア 帰国時まで有効なもの 不要 90日以内は査証不要だが、
ETASが必要(別料金/日本取得)
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ヨーロッパ
フランス※ 出国時3ヶ月以上 不要 6ヶ月間で90日以内の
観光目的に限る
イギリス 帰国時まで有効なもの 不要 6ヶ月未満の滞在に限る
ドイツ※ 出国時3ヶ月以上 不要 6ヶ月間で90日以内の
滞在に限る
イタリア※ 出国時90日以上 不要 6ヶ月間で90日以内の
観光目的に限る
オーストリア※ 帰国時まで有効なもの 不要 6ヶ月未満の観光目的に限る
チェコ※ 入国時6ヶ月以上 不要 6ヶ月間で90日以内の
観光目的に限る
ハンガリー※ 入国時3ヶ月以上 不要 6ヶ月間で90日以内の
観光目的に限る
ベルギー※ 入国時3ヶ月+滞在日数以上 不要 6ヶ月間で90日以内の
観光目的に限る
スペイン※ 帰国時まで有効なもの 不要 6ヶ月間で90日以内の
観光目的に限る
スイス※ 帰国時まで有効なもの
(3ヶ月以上が望ましい)
不要 180日間で90日以内の
滞在に限る
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■ヨーロッパ内において「シェンゲン協定」に加盟している協定国間の航空機による移動は原則として国内線扱いとなります。
それに伴い、同協定国間の旅券審査が廃止され、日本からの入国手続きは乗り継ぎ国にて行います。
(情報は流動的です。あらためて最新情報をご確認ください。)
■弊社では、残存有効期間が帰国時まで有効なものでも、航空機乗り継ぎ等の関係上、6ヶ月以上有効なパスポートをご用意いただくことをおすすめします。
※シェンゲン協定加盟実施国(2011年2月現在/25カ国)
アイスランド、イタリア、エストニア、オーストリア、オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、
スロバキア、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポーランド、
ポルトガル、マルタ、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク
注1:インドネシアの査証について
インドネシアでは観光目的で入国する場合、観光査証の取得が義務づけられております。観光査証はジャカルタ・バリ・ビンタン等、
主要海空港で到着時に取得出来ます。その際、申請書・旅券・手数料(30日以内の滞在でUS25$)・出国用の航空券が必要となります。
注2:インドの査証について
インドでは観光目的で入国する場合、観光査証の取得が義務づけられております。査証申請はオンラインビザ申請のみとなり、お客様ご自身での申請となります。 詳しくは、インドビザ申請センターホームページ(東京はこちら/ 大阪はこちら) をご覧ください。
■グアム島の査証免除プログラム
観光目的の渡航予定で、入国時に2種類の入国書類(I-94とI-736)の提出が必要となります。
このグアム島の査証免除プログラムを利用して入国する渡航者は、電子渡航認証システム(ESTA/Electronic System for Travel Authorization)の事前申請は必要ありません。
注2:グアム・北マリアナ査証免除条件は、米国大使館HP内にあるグアム-北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラム
(http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-gcwvp.html)をご確認ください。
■ハワイ
査証免除にて航空機または船で渡航するすべての渡航者(乳幼児を含む)に対して、事前に電子渡航認証の取得が義務付けられています。
出発の72時間前までに、インターネット上の電子渡航認証システム(ESTA)にしたがって申請してください。
認証を受けていない場合、航空機等への搭乗や米国入国を拒否されます。
注3:ESTA渡航認証取得の他、IC旅券または、機械読取式旅券が必要となります。
 
注意) 本書は、日本人国籍の方を対象としております。2012年7月現在のデータとなります。
渡航先国の事由により変更になる場合がありますので、あらためて最新情報をご確認ください。