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世界遺産


国内

★北海道・知床半島

知床

2005年7月14日、日本で3番目となる世界自然遺産に登録された知床

2005年7月14日、日本で3番目となる世界自然遺産に登録された知床は、アイヌ語で「大地の果て」を意味するシリエトク−知床。海から陸へとつながる生態系がわかりやすく見られ、美しい自然の中に希少な動植物が多く生息していることろです。都会では見ることができない知床に足を運んでみましょう。

★鹿児島県・屋久島

鹿児島県 屋久島

1993年に世界遺産に登録された屋久島

1993年に世界遺産に登録された屋久島は、樹齢7200年といわれる縄文杉をはじめとする屋久杉でも有名な自然遺産の島です。日本では7番目に大きな島ですが日本の面積の1000分の1(東京23区ほど)しかありませんが見所は沢山あります。大自然屋久島いってみては?

★島根県・石見銀山〜

島根県 石見銀山

平成19年に世界遺産へ登録さればかりの観光スポット

石見銀山は戦国時代後期から江戸時代前期にかけての日本最大の銀山。鉱脈は島根県大田市大森の地を中心とし、同市仁摩町や温泉津町にも広がっていた。日本を代表する鉱山遺跡として昭和44年に国指定の史跡に登録され、平成19年にユネスコの世界遺産への登録が決定さればかりの今注目のある観光スポットです。

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海外

★中国北京・万里の長城

冬:万里の長城

宇宙からも見えるといわれる巨大な遺産

1987年に世界文化遺産に登録された万里の長城は、宇宙からも見えるといわれる巨大な遺産です。
中国歴代王朝が北方遊牧民族の侵入を防ぐために築いた巨大な城壁です。それぞれの王朝が状況に応じて築いてきた城壁は、全長約5万キロを超えると言われ、地球を一周するよりも長いものです。

★カンボジア王国・アンコール遺跡

アンコール遺跡

アンコールワットは一見の価値あり

1992年文化遺産に登録されたアンコール遺跡群は現在のカンボジア王国の淵源となったクメール王朝の首都の跡である。 密林の中にそびえたつ古代クメール王たちの夢の足跡は今なお、その神秘的な姿で観光客を魅了してくれます。朝日とともに浮かび上がってくるアンコールワットは一見価値があります。

★マカオ・歴史市街地区

マカオ(セナド、民政總署)

西洋と東洋が混載する街、マカオ

2005年7月15日に行われた『第29回ユネスコ世界遺産委員会』において、8つの広場と22ケ所の歴史的、宗教的建築物が、『マカオ歴史市街地区』として世界文化遺産に登録された。
又、マカオは西洋と東洋が混載する街をゆっくりと歩いてみれば、深い歴史を感じることが出来る街です。

★フランス モン・サン・ミッシェル修道院

フランス モンサンミッシェル

フランスの代表的な世界遺産

フランスの代表的な世界遺産の一つモン・サン・ミッシェルはサン・マロ湾の遠浅の海岸にピラミッド状にそびえ立つ大僧院。西洋の驚異とよばれております。又、ゴシック様式やロマネスク様式など様々な顔を併せ持ち、独特な美しさ、荘巌な姿を一目見ようと世界中からの多くの観光客が訪れる大人気のスポットです。

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